「難有」は「チャンス」

こんにちは、桃谷の仙人です。
実は、2週間ほど前に、あるところで、松下政経塾の塾頭の話を聞きました。
その人は上甲晃(じょうこうあきら)氏といいます。色々話してもらったけど、最後のことが一番心に残りました。
それは、「難有(なんあり)」を逆から読むと「有り難う(ありがとう)」になるというもの。
要するに、「難有」な状況を「チャンス」と考えるといいよ、ということです。

最期に宣伝をペタリ。
12月の3日(土曜日)、4日(日曜日)に福井市のベルでハートフル文化祭が開催されます。
前進主義の人たちがたくさん絵を出しているのでよかったら遊びに来てくださいませ。

ではでは。
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