印象に残った夢

こんにちは、前進主義@芝原の古村(こむら)です。
今回は、印象に残った夢について書きたいと思います。

私にとっての印象に残っている夢とは、ズバリ悪夢です。
それもある状態に陥った時に必ずと言っていいほど見る夢があるのです。

その状況とは、わたし扁桃腺が弱いものですからチョイと疲れが溜まったりするとすぐ腫らしちゃいます。

少々も腫れは、のどぬーるスプレー等で散らしちゃいますが、重症化したとき、そいつが現れます。

扁桃腺で重症化というと、40度近い高熱ですよね。
ウンウン魘されちゃいますね。
そうなると、そいつが出てきます。

内容は、いきなり船に乗っていて大嵐に遭います。船は大波に襲われて揺れがひどく、私は転げまわっています。

そうするうちに座礁して、全員が船を降りることになります。
もちろん陸地は遠く、救命ボートでは大波を乗り越えられずに壊されて、私は浪間を溺れながら漂い陸地に打ち上げられます。

そこは崖、切り立った崖しかないので這い上がるしかない。
嵐の中、10数人が一斉に崖を登っている中、雷が私に落ちてきて・・・
目が醒めるという内容です。

これを必ず見るんです。
なぜかわからないけど。

前世の記憶かなぁ~w

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